GLEAT

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PROFILE

河上隆一
RYUICHI KAWAKAMI
河上隆一
河上隆一
RYUICHI KAWAKAMI
生年月日 1988年11月29日
デビュー 2008年12月
概要 2008年に大日本プロレスへ入団。12月デビュー。
2019年5月、全日本プロレスのアジアタッグ王座を獲得。
2021年1月には大日本プロレスでもBJW認定タッグ王座を戴冠し、大日本プロレスのストロング部門において存在感を発揮。
2021年3月17日の大日本プロレスとリデットエンターテインメント株式会社の共同記者会見において、GLEATへの移籍、及び4月1日付けでの入団が発表された。

GLEAT所属後は田村ハヤトと共にBULK ORCHESTRAを結成。(後にチェック島谷、KAZMA SAKAMOTO、クワイエット・ストーム、ガレノ・デル・マルが加入。)

2022年に行われたG-INFINITY初代王者決定トーナメントでは、KAZMA SAKAMOTOと組み、見事団体初のタッグ王座G-INFINITYの初代王者となった。
その後負傷により長期欠場。復帰後は自身のユニットBULK ORCHESTRAが解散の危機に追い込まれるも、23年7月の60secondsとの敗者ユニット解散マッチに勝利し解散を免れる。

2024年6月の名古屋大会【カズ・ハヤシ引退ロードスペシャル】として行われた電流爆破デスマッチで試合に敗れた後、GLEATの運営母体であるリデットエンターテインメント株式会社の代表取締役社長鈴木裕之をリングに上げ、電流爆破を喰らわせるという暴挙を敢行。
その後、GLEATの所属契約を解除される。

所属契約解除後は河上”ファイヤー”隆一(後に、河上”シャーマン”隆一に改名)としてヒールユニット”反GLE MONSTERS”を結成し、自身が結成したはずのユニット”BULK ORCHESTRA”に加え、”やんず家””G-RIZE”といったユニットを次々と解散に追い込み、GLEATを悪夢に陥れた。

26年2月の後楽園ホール大会でエル・リンダマンの持つG-REX王座に挑戦。
試合に敗れると、同じ反GLE MONSTERSのメンバーであるブラスナックルJUNから襲撃を受けユニットから追放されるも、ダメージから目を覚ますと24年6月の社長爆破以降の記憶がないことを告白。

GLEATに戻れるのなら、今後は自らが明るく楽しいプロレスを見せていくことを宣言し大会を締めた。
その後、鈴木裕之社長と面談をし、晴れてGLEATへの再入団が発表された。

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